: KODA委員になるには|一橋大学第21回KDOAIRA祭

KODA委員になるには

大学生活といえば…

「大学生活」と聞いて皆さんは何を思い浮かべるでしょうか?勉強、サークル、バイト、・・・・・、新入生の皆さんが期待を膨らませるものばかりでしょう。

しかしその一方で、大学生活にちゃんとなじめるか、友達をつくれるのかといった不安を感じる人も少なくないでしょう。


そんな新入生のみなさんの、大学生活の初めの一歩としておススメなのが…
「KODAIRA祭(KODA祭)実行委員」になること!

KODA委員として募集される新入生はなんと150人ほど。委員会の仕事をこなす中で
たくさんの友達ができること間違いなしです!

また、体育会やサークルと兼ねながらKODA委員になる人も多く、自分の時間をしっかり確保できることもKODA委員の魅力の一つです。

KODAIRA祭に向けて2ヵ月の間、お祭りを「作りあげる」経験をしてみませんか?

KODA委員になるには?

  1. 3月29日・30日の「サークル紹介」のKODAIRA祭ブース(東キャンパス1号館の1406教室)、もしくは4月2日のクラスオリエンテーションで委員になる他の申込用紙を手に入れる。「サークル紹介」では、KODA委員について2年生委員が詳しく説明します。
  2. 4月3日の9:00~15:00の間に、申込用紙を持って、21教室(西本館 ) で手続きをする。
  3. 当選の知らせを受けたら4月6日の17:00~19:00に2201教室(東キャンパス2号館)で行われる1年生委員ガイダンスに出席する(欠席の場合は随時対応する。)。

KODA委員のルール

  1. 活動期間である4月から6月上旬までの期間はKODAの活動を優先すること!!
  2. 毎週火曜・木曜はミーティングのために必ず予定をあけること!!
  3. クラスとしての参加はできません!歌うまへのイベントへの出場、屋台の運営などや、講演会の閲覧もできません!!


KODAを先取り!KODAを構成する6種のパート!!

KODA委員になると、新入生のみなさんは、6つのパートに所属することになります。各パートについては「サークル紹介」で詳しい説明を受けることができますが、せっかちな皆さんは、少しここで先取りしていきましょう!


  1. 会場整備パート
    40人以上の大所帯となる、KODAIRA祭の根幹を作っていくパート。ステージの設営や、KODAIRA祭当日の警備活動などを行います。みんなでワイワイ作業したい人は、迷わず会場整備パート、略して「会整」へ!

  2. ステージ企画パート
    お祭りで一番盛り上がる企画である、ステージ上での企画を運営するパート。お客さんを楽しませるための企画を考え、KODAIRA祭当日の司会も担当します。台本を考えるのが得意な人、大勢のお客さんの前に立って盛り上げるのが好きな人はぜひステージ企画パートへ!

  3. 受験生応援企画パート
    受験生応援企画パート、略して「じゅけぱ」。その名の通り未来の一橋生を応援するパートです。長く大変な受験を乗り越えたばかりの新入生、その新鮮な知識を活かして、ぜひ未来の後輩たちのお手伝いをしましょう!

  4. ちびっこ企画パート
    ちびっこたちに楽しんでもらうため、アトラクションの運営・企画をするパート。バルーンアートを作ったり、子供と触れ合えたりします!こどもが好きな人、バルーンアートをやってみたい人はぜひちびっこ企画パートへ!

  5. 広報パート
    その名の通り、KODAIRA祭を大学内外へ広めていくパート。映像・広告を作ったり、各パートへの取材をおこなったりするので、頑張れば委員全員と関われるかも!?広告のレイアウトを考えたり、文章を書くのが好きな人、パソコンを使った仕事が得意な人はぜひ広報パートへ!

  6. 美化装飾パート
    KODAIRA祭の顔となる、さまざまな装飾品などを作っていくパート。オブジェを作ったり看板を作ったり、一口に「装飾」といってもその仕事はさまざま。デザインから制作まで、一から全てをこなした達成感はひとしおです。

  7. アトラクション企画パート
    4年ぶりに復活したパート!楽しくも一橋らしい、エンタメと学術性を兼ね備えた企画を打ち出します。生かすも殺すも君たち次第。「アト企」は若い才能をまってるヨ!
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